陣内智則 ✖ 松村未央 「リーダーとなるゾウ」 ✖「 大器晩成のたぬき」の相性は?

陣内智則さんと言えば、かつて人気女優さんとの結婚で話題にされたのですが、結果的には残念な結末に至り、お笑い芸人という職業柄?いろいろいじられたりしていましたね。

いじられて、おいしい・・・とも言いにくい感じもしますが・・・

ですが、2017年には、幸せな結婚をされたようで、陣内智則さんに好感を持っている自分としては、なんだか嬉しいです。

さて、今回のお相手は、アナウンサーの松村 未央とのこと、雰囲気的には、なんとなくお似合いのカップルのように思えるのですが、動物占い的には、どういう鑑定結果になるんでしょう?

まずは、お一人ずつ・・・

陣内智則 1974年2月22日 「リーダーとなるゾウ」

<リーダーとなるゾウの性格>
少々粗削りなところがあるものの、真面目でひたむき、明るい性格。惰性的なことが嫌いで、努力を惜しまず、頑張ることをモットーとしている。あれもこれも、というよりは、ひとつのことに注力するタチです。いつも目標に向かって進んでいき、妥協は許しません。弱音を吐かず、自分に厳しいのですが、同じスタンスを他人に求めがちなところも。

対して、お相手の、

松村未央 1986年6月29日 「大器晩成のたぬき」

<大器晩成のたぬきの性格>
あどけない雰囲気の甘えん坊さんで、性格は控えめ。基本的に受け身なタイプで、人の言うことをしっかり聞きます。でも、本当は、わがままや勝手な行動をしたいという気持ちもあり、束縛は嫌いです。自分を抑えがちなのでストレスが溜まりやすいかも。感受性が豊かで、芸術的なセンスに優れています。中年を過ぎると、スピリチュアルな世界観に惹かれ、人生観が変化することも。

そんな二人の相性はどうかというと・・・

「リーダーとなるゾウ」と「大器晩成のたぬき」の相性

性格的には理解しあえる関係を築けそうですが、恋愛においてはうまくいくとも限らないようです。気持ちがストレートに向き合ってしまうと、引いてしまうかもしれません。ある程度、感情を抑えた形の恋愛ができれば長続きするでしょうが、そんな状態だとなんだか物足りない感じがしてくるかも。ただ、安定した結婚には向いているでしょう。

さて、実際のところはどうなんでしょうか。

過去のことを持ち出すのもヤボですが、当時えらく騒がれたことと比べても、落ち着いた感じで結婚されたようにも思えるし、しかも「安定した結婚には向いている」という診断もあるので、大丈夫なんじゃないかなと思えますね。

末永くお幸せに!

あまり見ない連ドラですが「東京タラレバ娘」はどんな仕上がりに!?

あんまり普段はドラマって見ないんですけど、たまたま見はじめて、ついつい先が気になった最近のドラマでは、北川景子主演の「家売るオンナ」。

個人的には、ちょっとドタバタ感があり過ぎかなぁとか思ったのですが、ウィッシュ♪DAIGOとの結婚で話題になりましたが、結婚してから初の主演ドラマということで、注目を集めたみたいです。

そんな北川景子さんは・・・

1986年8月22日生まれ、「頼られると嬉しいひつじ」
「頼られると嬉しいひつじ」の性格診断

多少のことでは目標を諦めない強さを秘めています。世話好きで、頼まれ事は断れないタチで、世のため人のために生きたいと考える、正義感のある情熱的な人です。優しくボランティア精神を持っていて、助け合いに幸せを感じます。しっかり者で、合理的な計画を立てることができ、ここぞというときに持ち前の能力を発揮できます。自分なりの価値観を持ちつつ、客観的な判断をします。相手の価値観を認めながら、まずは信じることから付き合いを始めます。

「家売るオンナ」は先日、最終回を迎えて終わってしまいましたが、今度注目かなと思っているのが、東村アキコの漫画「東京タラレバ娘」がドラマになるんですよね。

気になる主演は、吉高由里子さんだそうです。

東村アキコさんの漫画は、かなり面白いので、ドラマでどういう形でアレンジされるのかも関心が湧きますね。

主人公の凛子、いや、主演の吉高由里子さんの動物占いは・・・
1988年7月22日生まれ、「どっしりとした猿」

「どっしりとした猿」の性格診断
強い自我を持っており、自信のある人で、探求心、研究心の強さで右に出るものはなかなかいません。周りの人の対する気遣いができ、要領もよく、うまく立ち回ることができるタイプです。見た感じは穏やかそうな人が多いですが、実は、とても情熱的で、あらゆることに全力でぶつかっていくエネルギーを持っています。自分の信じるものがすべて、と考えがちな頑固な一面もあるようです。

吉高さん、見かけとは違い?なかなかパワフルな方なのかもしれませんね。

「東京タラレバ娘」どんな仕上がりになるのか楽しみですね!

進化版動物占い、60キャラに振り分けられた数字は誕生日の数字から。

動物占い、動物キャラナビとして一躍有名になった個性心理学ですが、かつて、動物占いとして流行ったときから、最新版ではかなりパワーアップして再来しています。

というのも、キャラクター数が60種類になっているというところが大きいところかと思います。

かつての12種類の動物に、性格を表す言葉がついています。

どのキャラクターが当てはまるかは、生年月日とある数字を計算した結果の数字で決まるのですが、数字が近いからといって、同じ動物であるわけではないんですね。

1.長距離ランナーのチーター
2.社交家のたぬき
3.落ち着きのない猿
4.フットワークの軽いコアラ
5.面倒見のいい黒ひょう
6.愛情あるれる虎
7.全力疾走するチーター
8.磨き上げられたたぬき
9.大きな志を持った猿
10.母性豊かなコアラ
11.正直なこじか
12.人気者のゾウ
13.ネアカの狼
14.協調性のないひつじ
15.どっしりとした猿
16.コアラの中のコアラ
17.強い意志を持ったこじか
18.デリケートなゾウ
19.放浪の狼
20.物静かなひつじ
21.落ち着きのあるペガサス
22.強靭な翼を持つペガサス
23.無邪気なひつじ
24.クリエイティブな狼
25.穏やかな狼
26.粘り強いひつじ
27.波乱に満ちたペガサス
28.優雅なペガサス
29.チャレンジ精神旺盛なひつじ
30.順応性のある狼
31.リーダーとなるゾウ
32.しっかり者のこじか
33.活動的なコアラ
34.気分屋の猿
35.頼られると嬉しいひつじ
36.好感を持たれる狼
37.まっしぐらに突き進むゾウ
38.華やかなこじか
39.夢とロマンのコアラ
40.尽くす猿
41.大器晩成のたぬき
42.足腰の強いチーター
43.動きまわる虎
44.情熱的な黒ひょう
45.サービス精神旺盛なコアラ
46.守りの猿
47.人間みあふれるたぬき
48.品格のあるチーター
49.ゆったりとした悠然の虎
50.落ち込みの激しい黒ひょう
51.我が道を行くライオン
52.統率力のあるライオン
53.感情豊かな黒ひょう
54.楽天的な虎
55.パワフルな虎
56.気取らない黒ひょう
57.感情的なライオン
58.傷つきやすいライオン
59.束縛を嫌う黒ひょう
60.慈悲深い虎

・・・何だかそれぞれのキャラクターの背番号?みたいな感じに見えてきますが(笑)

こうやって並べると、すごい細かい分類なんだなぁと改めて思いますね!

ふかわりょう、岡本夏生 口論したんですか・・・

ネットのニュースで、ふかわりょうさんと岡本夏生さんが口論になったって出てましたね。

岡本夏生って聞くと、直球勝負のバンバンものを言う人ってイメージが強いので、それこそ問題発言的に捉えられそうに思いますけど、ふかわりょうっていうと、そんな口論するような感じはしないんですが。

どういう経緯でそうなったかっていうのは、ワイドショーとか週刊誌なんかに譲るとして・・・

ちょっと外野からの視点で、このおふたりの相性を、動物占いで見てみました。

ふかわりょう(1974年8月19日生まれ)
「チャレンジ精神旺盛なひつじ」
孤立であることを嫌い、集団の中で過ごすことの方が安心できます。世の中の流れには敏感な方で、まわりと同じような生き方を望んでいて、個性的な生き方は求めません。結論を出すことに対しては、ときの流れに任せる傾向も。人とは一定の距離を保って、相手を立てながらその心理を見抜くことに長けています。いつの間にやら自分のペースに持っていくという駆け引きも得意な人です。

岡本夏生(1965年9月12日生まれ)
「愛情あふれる虎」
強烈な自我を内に秘めています。無意識のうちに損得勘定をしっかりチェックしているといったチャッカリ屋の面もあります。いつでも自分の心に忠実に動くので、後悔することがあまりないのも特徴のひとつ。姉御的性格をしていて、立場の弱い人を守るために立ち向い、心を許した相手に対しては誠心誠意尽くします。強い自我を上手に活かしながら、周りの人とうまくやっていくタイプです。

「チャレンジ精神旺盛なひとじ」×「愛情あふれる虎」の相性
ちょうど50%くらいの相性度といったところ。うまく行くかどうかは半々の確率のようです。一緒にやっていくのであれば、努力とタイミングがポイントになるでしょう。恋愛でいうと、遊びの恋なら、そのまま続けていけばいずれ自然消滅の流れになるそう。本気の恋なら、運の追い風はあまり期待できないので、本腰を入れて、自己鍛錬、努力をする必要があるかもしれません。

おふたり、むちゃくちゃ悪いわけではないようですが、一緒にやっていこうと思ったら、お互いに努力が必要だということになるでしょうか。

あまりいがみ合いませんように・・・

マエケン、前田健太選手(ドジャーズ)は「活動的なコアラ」

ドジャースのユニフォームを来た、マエケンこと、前田健太選手の写真がネットのスポーツニュースに乗っていました。

私なんかは、ドジャーズのユニフォームを見ると、野茂英雄選手のイメージがパッと出てきます。

野茂投手のイメージは、近鉄バッファローズとドジャーズのユニフォームです。

ところで、前田健太選手、メジャーで今期2勝目をあげたそうで、おめでとうございます。

メジャーへ渡る前に、バラエティ番組に出演していることがあって、芸人さんたちから結構いじられていて、なんとも好感を持たれるというか、純朴な感じの雰囲気だなと感じていました。

そんなマエケン、動物占いでは「活動的なコアラ」になるんですね。

その性格は、見かけでは、明るくて素朴な雰囲気を装っているが、実は直観力や洞察力に長けていて、いつもトップを狙っているような勝負師タイプ、だというから面白いです。

それに、損得勘定が優先になる、とか、人を利用しようという考えを起こしやすい、とか、どちらかというとネガティブな診断もあったりします。

メジャーへ行ってこれから成果を積み上げていくのだろうと思いますが、夢に向かって一直線に駆けていく一本気な人で、現状が思わしくなくても、最後にはヒーローになるぞ、と願っているのだろうです。

見かけが素朴だが、いつも頂点を目指している、そして勝負師、といったところが、一流スポーツ選手!って感じがして、面白いもんだなぁと思いますね。